「矢口高雄追悼展」追悼色紙紹介 その6

「矢口高雄追悼展」が5月22日(土)から開催されています。他の展示物は今後も展示される可能性がありますが、追悼色紙に関しては今回の展示が最初で最後の展示となりますので少しづつご紹介できればと思っています。画像にはネタバレ防止のためボカシが入っています。もちろん展示品にはボカシはありません。

今回はミュージシャン編!

前回、矢口に井上陽水さんを啓蒙(?)した長尾ともひさ先生を紹介しましたが、なんとその井上陽水さんからも色紙を頂きました。運営スタッフからのサプライズで私達も直前で知らされました。妻・勝美は涙を流して喜んでいたそうです。
 

そして、矢口のお友達でもありました。みなみらんぽう さんです。
 

みなみらんぼうさんについてはこちらでがっつり語らせて頂きました。

そして、最後は宮沢和史さんです。
 

宮沢さんについてもこちらで語らせていただいています。
 

宮沢さんについては「AKT秋田テレビで「自然と人を愛し続けた漫画家・矢口高雄」」に出演していただいたり
 

7月15日発売の Coyote No.74「川時間 Across the River and・・・(仮)」でも、矢口について語って頂いております。いつも本当にありがとうございます。以下のリンクから予約できますのでお早めにどうぞ!
 

釣り人を通して自然と人との関わり方を考え、山と海をつなぐ川の物語を紡ぐ。…


こちらは今回頂いた色紙になります。

青山剛昌先生

秋本治先生

一本木蛮先生

長尾ともひさ先生

ちばてつや先生

はやせ淳先生

バロン吉元先生

三浦みつる先生

皆葉英夫先生

森川ジョージ先生

吉本浩二先生

展示物の写真撮影はOKです。今後、訪れる方へのネタバレ(?)にならない程度にガンガンSNSにあげて告知をお願いします。また、久々のTwitterプレゼントも開催予定ですので @yaguchi_takao のフォローを忘れずに!